板倉と山下達郎

キャンメイク 高記者

メイクの拳固を持ち上げるためには、立体的にすることが大切ですよね。
そのために、使用するのが極めつけやシェーディング。
あたいは、極めつけにキャンメイクの高記者を使用しています。

キャンメイクの高記者は550円で購入できるのです。
私のケース、安さが続行の分岐でした。
使用している01番は、装いは真っ白!なのですが一寸をブラシにとりましてお表皮にのせると自然なツヤが出て、お表皮が綺麗になったように見えるのです。
極めつけを混ぜるのと入れないのでは、おメークの出来ばえがぜんぜん変わります。

T範囲や目の下・頬にサッというひと塗りするだけでツヤがでて立体発想におけるお表皮になります。

極めつけは、のせすぎたら不自然に白浮きしてしまうので気をつけてくださいね。
彩りの発展も多いので、トーンやラメ発想など自分の予想に合うものを見つかるでしょう。

時間が経っても汚く砕けることもなく、綺麗な出来ばえになるのでオススメの極めつけだ。

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